英語のことわざ

友だち追加

痛みなくして得るもの無し、苦労無くして得るものなし、

 

「No pain No gain」と言います。

楽と苦があれば迷わず苦を選べ。そう習ってそう自分に言い聞かせてきました。

本当にそのとおり、さぼり癖がある自分だからこそ、その言葉がとても重要だと痛感します。

弱い自分を知って認めているから、そこに甘えずに、だから向き合える。

言葉の力は偉大だ。言語化は具現化してくれる。言葉は現実になる。

知らないを放置しない、できないを正当化しない、できるまで努力する、諦めない、迷わずに考える、方法を見出す、聞く、動く、真似する、まずやる、失敗を教訓にする、チャレンジする、etc…

単純な方程式、本当は誰でも知っている方程式、知っている筈なのに知らないふりして、見ぬふりして、見落としてしまう勝利の方程式、このことと向き合える人だけが勝てる。現実に答えがある。

答えは目の前にあるのに、自分の中にあるのに、気づかない人が多いよね。

少しだけ、本当の自分を見つめてみればいい。弱い自分を認めればいい。自分の弱さを見ろ。

そこに戸惑いがあるなら、奮い立たせて変えればいい。苦を選ぶ勇気は必ず報われる。

自分に負けずに、現実と向き合い、今を変える力がある会社にしたい。

 

私は「努力は必ず報われる」と言いきかせて、見えないものと戦っています。

この見えないものは、約束してくれるものではない。意味があるかなんてわからない。

意味を成すのは、苦を通しきったときだと信じています。だからもっと苦労を惜しまない。

「今しか苦労ができないぞ!」

「したくてもできる環境は限られているぞ!」

「苦労こそが幸福の源だぞ!」

「苦労がない自由は何かを失っているんだぞ!」

そう言い聞かせて、自分の努力を信じて、もっと努力する。

「努力は必ず報われる」

 

LINE公式アカウントご登録お願い致します。

QRコードで追加する

URLで追加する


最新記事へ