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弊社商材と短期前払費用の一括損金算入

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今期の経営が順当に進み、利益が出ているのであれば、損金計上できるものがあれば当期中に計上し節税したいです。

キャッシュを繰り越す(手元現金を残し運転資金を確保する)考え方で言えば、これは大いに経営にプラスになります。

一方、資産を増やすということは「投資」という見方もあれば、「現金が減る」という見方もあります。

「短期前払費用」を利用し、現金の使い方を「活き金」にできる素晴らしい使い方があります。


✅助成金申請サポート

・着手金は費用計上可能だと思います。

・つまり、今期の利益を多少ですが圧縮できます。

・「要件さえ満たせば必ず受け取っていただける助成金」なので、翌期へ現金を越せるイメージになります。

 

法人保険の様な使い方です。法人保険だと数年先の利益まで見込んで払込みができるか検討しますし、払込んだ額は目減るのが基本になってきます。助成金は、そういう見方をするとキャッシュは減らずに増えます。

決定的に違うことは、雇用保険を財源とた従業員のための働く環境を整えるために助成されるお金ですから従業員満足度+業務効率+節税+運転資金とどれをとってもプラス要素です。

 

✅家賃減額コンシェルジュ

・完全成功報酬型ですので決算の3~4カ月前には調査開始させていただきたいのですが、成功報酬を一括払いできます。

・報酬額は減額された差額に対してですので持ち出しはありません。減額しなくても支払う賃料と同額です。

・つまり例を挙げると50万円の家賃が40万円に減額されれば、差額の10万円から成功報酬が発生します。

・月々払いで言えば12ヶ月分(上記例で言えば120万円)となります。(翌期から年間120万円の家賃削減)

・一括払いで言えば10ヶ月分(上記例で言えば100万円)となります。(当期20万円減+節税効果→翌期120万円削減)

・この100万円をコンサル費として一括払いすることで節税効果が見込めます。

 

✅売掛金保証

・1年分の払込みが可能です。

・年間の保証を付けて、翌期安心経営。

※ただし、保険ではなく保証なので、担当の税理士さんによって短期前払費用の特例を適用するかどうかは見解がわかれますので確認必須です。

 

まずは、御社の顧問税理士にご相談ください。

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