報酬イメージ例

 

例えば、知人A様へ火災保険申請サポートを提案する場合

 

①メールまたは電話で弊社へご紹介いただく。

②依頼内容の確認後、弊社からA様へご連絡を致します。

③A様と契約致します。当然A様に費用等は発生しません。対象建物の現地調査を行います。

④見積りが出ます、平均で100万円程度と考えてください。

⑤認定された場合保険金がA様の方へ支払われます。ここでは仮で見積りどおり100万円受給とします。

⑥A様は受給した100万円から手数料をベンダー(サービス提供会社)へ支払います。

⑦弊社へベンダーより手数料が支払われます。

⑧弊社よりご紹介者様へ手数料をお支払致します。受給額の3%、つまり3万円の報酬となります。支払いは大枠3か月後程度です。

 但し、平均が100万円程度になりますが、現在単価が向上傾向にあります。

 例えば台風の後や雪解け時期の積雪地域などは平均が500万円程になるケースがあります。その場合15万円程度の報酬です。

 ケースによっては1000万円級の案件も出てきます。その場合は30万円程度です。

 

つまり、ここで紹介者様にしていただいたことは、

 

・A様へ「今入っている保険は変える必要はなくて保険料もあがることはないのだけれども、

 申請すれば100万くらい貰える可能性がある、詳しくは担当に連絡させるがいいか?」と聞いていただく。

・A様の連絡先を弊社にご教示いただく。

・あとは完了し報酬が発生するまで待つ。

 

 火災保険に入っているお客様であれば「全員申請対象」であると考えると、

実は沢山ご紹介者様はいらっしゃいませんでしょうか?

紹介者様の報酬は勿論ですが、A様も、ベンダーも、弊社もWin-Winの関係になれます。

 

火災保険のみではなく、新電力の提案やガス料金の割引(地域による)、助成金の申請等々、提案商品の幅があるため、

その1件が、複数の報酬を得られるチャンスになることが多いです。

 

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